アニール計算 & セグメント編集
#3〜#6 自動反映 / Bullseye基準
STUDIO POSI
アニール自動計算
ガラス互換 (COE)
COE90(Bullseye 482°C)
COE96(OGT 510°C)
プロセス(最高温度)
フルフュージング(780℃)
タックフュージング(740℃)
スランピング(650℃)
厚み (mm)
※6mm未満は安全側で6mmのデータ点を使用
最大辺の長さ (cm)
※40cm以上は自動サイズ補正(厚み×2)
#3〜#6 を計算値で上書き
リセット
コピー
CSV
PDF
入力すると右側と下に計算結果が出ます。
クリアガラス基準/カラーガラスは要調整
温度–時間グラフ
開始温度 (°C)
X=時間[h], Y=温度[°C](縦軸固定 0–800°C)
コントローラ用セグメント(6行・編集可)
#
Rate (°C/hr / AFAP)
To (°C)
Hold (h:mm)
前提と注意:
COE90のアニール点は482°C(Bullseye)。COE96(OGT)は510°Cとして計算しています。
大型・片面冷却・複雑形状は厚み×2サイクルを推奨しています。
本計算はBullseye Glass社の情報を元にした目安です。必ず炉の特性に合わせて微調整してください。
制作物や制作環境によって得られる結果が異なる場合があることをご了承の上お使いください。